意外と子供服の値段が高いことにびっくりしています

4歳の息子が産まれたときに夫の両親が孫フィーバーになり、何かにつけておもちゃや服等買ってきてくれました。買ってくれるのはありがたいのですが、服の好みがどうにも合わず若干ストレスでした。義母はプリントがガッツリ入っているいわゆる子供らしい服をよく買ってくるのですが、私や夫はシンプルな服が好きで、義母の趣味とは真逆のところにありました。

最初は義母に気を遣って買ってきた服をもらって、義母が服を買うのを飽きるまで待つつもりでいましたが、一向に飽きる気配がなく、放っておけばどんどん服を買ってくるので、もう服を買わなくていい旨を話しましたが、暫くは服を買ってきていました。
私もわざわざ買ってきてくれたのだから着させないと悪いと思い、息子に服を着せていました。

段々義母が服を買わなくなってきて、やっと義母の買ってきた服が小さくなってきたので、自分で息子の服を選ぶことができます。今まで義母が買ってきた服で賄っていて、自分で子供服を買うことがなく、子供服を扱っているお店に行ってみたら結構いい値段のするものばかりで驚きました。
それでも息子が自分の好みの服を主張するまでは、自分が選んだ服を着させることができるので嬉しいです。

ジシバリとツユクサとハコベについて勉強した

花の箇所について勉強しました。ジシバリ(こと縛り)は、キク科で茎は長くことをよし、その先で根をはりまた伸びて、土壌を結びつけるようにおおいます。葉や茎を下回ると白い汁が出てきてなめると、にがみがあります。岩の期間の少しの土地にも根をはるのでイワニガナともいいます。ツユクサ(露草)は、ツユクサ教科で高さ20〜50cmになり、花期は6月収〜9月収だ。未明開いた花は昼間にはしぼみます。その短命が呼び名の草分けだ。花びらの汁を青花と済む、染色に用います。青色のことを花色というのもこのためだ。ハコベは、ナデシコ科で春の七草の1つでハコベラともよばれます。鳥やウサギのえさになり、おひたしにして食べると美味しいだ。朝日が触れると花が解くのでアサシラゲともいいますが、気候の低い太陽は開花しません。花の姓名について勉強してきましたが、聞いた箇所居残る花の姓名もありましたが、知らなかった花の姓名もあったので花について知れて良かったです。